2020年02月17日

【2003年のなぐり書き】

2003/05/01(Thu)
世の中、ゴールデンウィークの真っ只中である。

やっと上の橋の改修工事も終了しそうな感じなのであるが、今はいっぺいん舗装した車道をほっくりかえして何かを埋める作業をしているようである。
工事は夜中に行われているので、さほど車の通行に支障を来すようなものでは無いのだが、何故にきちんと舗装したところをまた掘り返さなければいけないのだろう。

先日、開通したばかりの川崎村薄衣の新北上大橋(一枚の写真参照)を通って来た。
前の橋に比べると距離も規模も大きいので車線にも余裕がある。前の橋は大型車のすれ違いができなくて、一方の車は橋のたもとで通り過ぎるのを待ってから渡っていたから、それだけでもずいぶんと便利になった。
新北上大橋、またアーチ型の橋で概観も中々、一度歩いて渡りながら写真を撮ってみたいと思っている。

オークションで入手した 85mmのレンズ、これが微妙だ。
普通の銀塩カメラに取りつけると結構いい焦点距離になるのだが、D1H に着けると見かけ上は 128mm相当の絵になってしまう。 慣れの問題もあるのだろうが中々取り扱いに苦労するレンズだ。(汗)

最近ニュースで話題の白い集団「パナウェーブ研究所」だが、居座られている地元の住民の皆さんは不安だろう。
人には色々思想や信仰があり、日本ではその思想・信仰は憲法でも保証されている。
しかし一歩間違うとカルト集団として精神的、あるいは物理的な被害を被ってしまう恐れがある。言わずと知れた「アーレフ」もその内の一つである。
しかし、「パナウェーブ研究所」は宗教なのだろうか、思想集団なのだろうか。(謎)


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とりす
なかなか納得できる一枚が撮れなくて四苦八苦してるけど、撮りためた写真をブログでもアップ。


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