★散歩の途中

2020年04月01日

sanpo843
(2013/11)
ここに一件のお宅があった。
切り立った崖にきれいな花壇が整備されていて、ここを通る度に季節の花を楽しむ事ができた。
水害対策でこの上の方へ引っ越したと聞いたが、引っ越した先でもきれいな庭を造って花が咲き誇っているだろう。


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2020年03月24日

sanpo842
(2013/11)
この辺りは北上川の狭窄部と呼ばれ、写真で見ても分かるように上流から流れてきた北上川の川幅が急に狭くなっている。
上流で大雨が降ると、ここが天然のダムになり一関の市街地から平泉、前沢辺りまでの平野部がダム湖へと変貌してしまう。


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2020年03月10日

sanpo841
(2013/11)
ここが北上川西岸の一関市舞川と旧川崎村の境である。
No.840と同じ所から上流方面を眺めみた。
道幅は狭く歩道はずっと上流へ行かないと無いが、曲がりくねっていて中々そそる道ではある。
但し、片側は北上川流れていて、昔から何台もの車が犠牲になっているというリスクはあるが・・・。(汗)


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2020年03月01日

sanpo840
(2013/11)
ここが北上川西岸の一関市と旧川崎村門崎の境である。
切り立った崖に道路を通し、一関と沿岸方面を結んだ。一関から川崎を通り千厩、気仙沼方面へ行く道はR284とこの川沿いの道路がある。


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2020年02月22日

sanpo839
(2013/11)
北上川に架かる橋である。
何年か前までは車同士のすれ違いがやっとできるかどうかの幅狭い橋が、この位置より本の少し上流に架かっていた。
現在では写真でも分かるように、車線も広く取られ両側には歩道まで付いている。
現在は一関市に合併されているが、この橋の下を流れている北上川を境に向こう側は川崎村薄衣であった。


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2020年02月19日

sanpo838
(2013/11)
ここにもクロネコ。(笑)
車で寄ったお客さんだけではなくて、宅配便も使って販売もしているのかな。
一生懸命に走っていたクロネコのドライバーさんでした。(笑)


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2020年02月16日

sanpo837
(2013/11)
ここまで来ると完全に平地になる。
そして、商店やら民家がだいぶ増えてくる。その先にいよいよ北上大橋が見えてきた。
少し先のT字路を右に進めば、花泉町金沢へと抜けていく。左へ折れれば、ぐるっと旋回してR284号の下を通り花泉町日形へ抜けていく。


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2020年02月03日

sanpo836
(2013/11)
ここまで来ると何となくホッとする。
そしてまた歩道も広くなる。(笑)
R284号の下には田んぼが広がってきた。山道もそろそろ終わりである。
R284号、気仙沼街道と言うらしい。


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simple_hama at 11:28コメント(0)

2020年01月27日

sanpo835
(2013/11)
いよいよ勾配もきつくなる。
自転車でも結構なスピードが出そうな下り坂である。
この辺りになると歩道の幅もずいぶんと狭くなり、頼りない感じを受けるのだけれど、やっぱり歩行者は少ないのだろう。
ちょっと先のチェーン装着場に大きなトラックが止まっている。


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simple_hama at 14:23コメント(0)

2020年01月24日

sanpo834
(2013/11)
一関市立弥栄小学校である。
弥栄中学校は2008年に真滝中と統合し一関市立一関東中となった。
校舎はR284号沿いにあり車からも見ることが出来るが、写真の校門は少し奥に入り込んだところにある。


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2020年01月20日

sanpo833
(2013/11)
R284号の上に見える連絡橋が須川パイロットを結ぶ道路だと聞いたことがあるが、どうなのだろうか。


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simple_hama at 14:24コメント(0)

2019年12月30日

sanpo832
(2013/11)
この辺りの地名がはっきりしない。東北大理石という石屋さんの先の付近である。
そして上りもちょっときつくなっているが、その上りももうすぐに終わりである。


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simple_hama at 02:13コメント(0)

2019年11月22日

sanpo831
(2013/11)
ここは通学路でもあるのかな。片側ではあるけれど、結構広い歩道が設けられている。
この先、1kmぐらいはあるだろうか、きつくは無い上り坂の直線である。
追越が可能な車線であるから、ペースの合わない大型車などを追い抜くことができる。
ここを右に入ると「髪髪」という美容室である。(笑)


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simple_hama at 23:33コメント(0)

2019年09月25日

sanpo830
(2013/11)
このR284号は東日本大震災の後、内陸である一関方面から沿岸部へ人や物資を運ぶ重要な路線となった。
ダメージを受けた道路も多かったが、復興支援道路として物流のための路線として整備された。


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simple_hama at 18:56コメント(0)

2019年08月26日

sanpo829
このカーブ、要注意である。
R284一関方面から川崎町方面へ向かうときに、左路側に滑り止め砂があり頭上に「カーブ注意」の電光掲示板があったらこのカーブである。
で、何が要注意と言うと、一関方面から来ると下りの先にあるRの小さいカーブである。冬道であれば比較的スピードは控えめだろうけど、乾燥路では結構スピードが乗っている状態だろう。
そうすると、カーブの奥に言ってかなり苦しくなる。思わずブレーキを踏んでしまいたくなる状態に陥る。
スピードを出すなら、もう少しの我慢だ。この先1kmも進めば快適な直線が待っている。(笑)


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simple_hama at 15:16コメント(0)

2019年08月13日

sanpo828
(2013/11)
いよいよ曲がりくねった区間に入っていく。
そして、この先では歩道もなくなってしまう。もっとも沿線には民家はぐっと少なくなってしまうので歩く人もそんなにはいないだろうけど。


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simple_hama at 10:04コメント(0)

2019年08月06日

sanpo827
(2013/11)
さて、下り坂の後は上り坂である。(笑)
まだ道路には歩道が整備されている区間である。しかも、結構広い幅が整備されている。しかしながら片側だけである。(汗)


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simple_hama at 11:22コメント(0)

2019年07月22日

sanpo826
(2013/11)
R284号、長い下り坂の終点付近。
この先は曲がりくねった道が続く。その手前に、おそらくは付近の住民の達が整備したであろうと思われるちょっとした公園がある。
写真では観づらくなってしまったが、東屋が整備されたり植樹されたりしている。


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simple_hama at 13:04コメント(0)

2019年06月13日

sanpo825
(2013/11)
この辺りはずっと下りが続く。
この下りが終わるとカーブの連続、追い越し禁止になってしまうので、ここが一つのポイント(何の・・・)になる。(汗)


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simple_hama at 14:44コメント(0)

2019年05月09日

sanpo824
(2013/11)
ここ、いつも錯覚してしまう。
千厩方面から来ると、本当は上りになっているのだけれど、どうも下りに感じてしまうのである。
この写真は一関方面から行くときに撮っているので、本当は下りになっているはずである。(謎)


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simple_hama at 16:13コメント(0)

2019年04月27日

sanpo823
(2013/11)
またぐっと下がってきた。けれど、その先はやはり上りである。
車だから良いのだけれど、これが自転車や歩きだったら大変だろうなぁ。
センターラインがこの区間は追い越し可能であるので、ここは結構スピードを出す車があるので注意


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simple_hama at 13:46コメント(0)

2019年03月13日

sanpo822
(2013/11)
何だろう。いや、ソーラーパネルというのは分かる。
いつの間にこんな太陽光発電施設ができていたのだろう。何かプロジェクトでもあるのだろうか・・・と思ったら、近くに通信・電気設備に関係した会社の営業所があるな。
その関係かな。(謎)


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simple_hama at 16:52コメント(0)

2019年02月03日

sanpo821
(2013/11)
一気に上って下り始まったところを振り返ってみた。
バス停もあるので、割と密集した集落があるのだろう。中々そこの中までは行くことは無いのだが、そういうところもじっくりと回ったらおもしろいのかも知れない。


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simple_hama at 15:29コメント(0)

2018年12月10日

sanpo820
(2013/11)
また上りである。(汗)
写真でも分かるように道幅も狭くなっているが、歩道が片側であるけれどもしっかりと付いているので助かる。
ここはひょっとしたら通学路にもなっているのかな。


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simple_hama at 22:10コメント(0)

2018年11月07日

sanpo819
(2013/11)
真滝駅方面を望んでみた。
この辺は地名で言うと「滝沢」だと知ったのは最近である。ずっと「真滝」だと思っていた。
駅が名前が知名だと勘違いしていたのだ。(汗) 大船渡線、通称「山汽車」の一関発で一番目の駅である。


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simple_hama at 23:45コメント(0)

2018年10月03日

sanpo818
(2013/11)
この道を下りきった辺りで旧道と合流する。
その先は、またしばらくの間はきついアップダウンとカーブを楽しむ道になる。
少し道幅が狭くなるので、注意が必要だ。


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simple_hama at 23:25コメント(0)

2018年02月19日

sanpo817
(2013/11)
やっと一山越えたなと思えるところへ出た。
何しろ、このR284はアップダウンとカーブがキツイところが多いのだ。
この新しい道が開通して、旧道のカーブが一気に解消された区間である。けれど、残念ながらその区間は案外短い。


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simple_hama at 14:16コメント(0)

2017年12月30日

sanpo816
(2013/11)
正確には「熊野白山滝神社入り口」である。
滝という字が入っていることから、ひょっとしたらこの辺りの地名の由来になっている神社だったりするのではないかな。
どうだろう・・・。


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simple_hama at 17:45コメント(0)

2017年12月23日

sanpo817
(2013/11)
やっと一山越えたなと思えるところへ出た。
何しろ、このR284はアップダウンとカーブがキツイところが多いのだ。
この新しい道が開通して、旧道のカーブが一気に解消された区間である。けれど、残念ながらその区間は案外短い。


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simple_hama at 10:34コメント(0)

2017年08月18日

sanpo816
(2013/11)
正確には「熊野白山滝神社入り口」である。
滝という字が入っていることから、ひょっとしたらこの辺りの地名の由来になっている神社だったりするのではないかな。
どうだろう・・・。


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simple_hama at 11:00コメント(0)

2017年07月27日

sanpo815(2013/11)
途中のちょっとした峠の頂点にから流通団地につながる道を造ってある。
千厩や気仙沼方面から流通団地へのアクセスが便利になっているのだろう。


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simple_hama at 21:27コメント(0)

2017年06月18日

sanpo814(2013/11)
この新道はいつ開通したのだろうか。ここ2、3年前だったろうか。
片側にではあるが広い歩道が設けられてあり、車道や路側帯も広く取られてある。またほぼ直線で通してあるのでとても走りやすくなっている。


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2016年10月06日

sanpo813(2013/11)
先の信号を直進で川崎町方面となる。左折で旧道へ入り真滝駅を経由してこの道に戻る。
旧道は少し狭く、真滝駅付近の集落ではほぼ直角に曲がるカーブがあるので、朝晩のラッシュ時には結構混雑していたと思われる。

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2016年06月10日

sanpo813(2013/11)
先の信号を直進で川崎町方面となる。左折で旧道へ入り真滝駅を経由してこの道に戻る。
旧道は少し狭く、真滝駅付近の集落ではほぼ直角に曲がるカーブがあるので、朝晩のラッシュ時には結構混雑していたと思われる。


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2016年05月14日

sanpo812(2013/11)
No.811と同じ場所から川崎町方面を眺めた。
黄色い標識の辺りで1車線から2車線に変わる。少し車が混んでいる時には、どちらの車線を取るかで、かなり遅れを取ってしまうことがある。(汗)
また、川崎町方面へは、この先から1車線になってしまう。


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2016年04月17日

sanpo811(2013/11)
住宅街入口の反対車線から一関側を眺めてみた。
郵便配達のバイクが出てきたところが流通団地への入口になる。


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2015年11月25日

sanpo810(2013/11)
いつの間にこんな住宅街が出現していたのだろうか、全然知らなかった。
いつもここR284は車で通りすぎるだけなので、ここまで目が行っていなかった。
さすがに中までは入りづらいのだが、地図で確認すると30数件の住宅街になっている。少し郊外だけど、車があれば問題ないだろうなぁ。


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2015年10月31日

sanpo809(2013/11)
流通団地への入口である。
この交差点に信号機が無いのだけれど、あっても不思議は無いなぁと思っている。
一関の場合は工業団地や流通団地に通勤する人達は、いわゆる公共交通機関を使う人よりも車を使うことが多いかも。
何しろバスが工業団地内を通っていないので、とにかく不便なのである。


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2015年10月10日

sanpo808(2013/11)
滝沢矢ノ目沢のセブンイレブン前から一関方面を眺めた。
この辺の地名で同じ矢ノ目沢でも、真柴と滝沢と両方あるんだね。
国道284号は北上製紙近辺からこのちょっと先までは片側2車線になっていて、歩道も広く取られている。更にここは工業団地の入り口近くとあって、右折車線もあるので合計5写真になっているのだ。


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2015年08月28日

sanpo807(2013/11)
東工業団地入り口交差点である。
こちら側は大分変化している。何しろT字路交差点が十字路交差点へ変わっている。
その交差点、左折で東工業団地であるが、右折で花泉方面へ抜ける道になる。
それまでは花泉方面へ抜けるには、もう少し東の所から流通団地を抜ける道を使っていたのだ。


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2015年08月10日

sanpo806(2013/11)
東工業団地入り口の本の少し手前から、前の南光病院方面を眺めた。
前にこの辺まで撮りに来た時とは随分と変わっているだろうか。ただ、この方向だと劇的に変化したようには思えないな。


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2015年07月06日

sanpo805(2013/05)
新湯ゲートである。
もう須川温泉まで除雪が終わって開通していたのだが、ちょうどこの日は午前中に雪崩があり通行止めにしていると言う。
ちなみに被害は無かったようだ。


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2015年06月08日

sanpo804(2013/05)
山への入り口が新湯ゲート(勝手にそう名付けてしまったけど、ちょうど良い感じ)、左側が駐車場である。
車をこの駐車場において、路線バスで須川温泉まで揺られながら登って行くと言うのも良い選択かも知れないなぁ。


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2015年05月24日

sanpo803(2013/05)
新湯温泉から新湯ゲートまでは一直線の上り坂である。距離はどのぐらいあるんだろう。1kmぐらいはあるかも知れないな。
前に冬に来たときはこの辺で通行止めだった。今は雪が少ないから、ゲート前の駐車場まで行けるかも知れない。確認は取っていないけどね。

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2015年04月12日

sanpo802(2013/05)
じゃぶじゃぶ広場の反対側にある温泉施設である。
何度か入りに来たことがあるが、結構混み合っている。確か研修施設はあったけれど、宿泊施設は無かったような・・・。
普通の温泉施設だったら、もっと良かったのかも知れないけれど、中々経営的には厳しいのかも知れないね。


2015年02月11日

sanpo801(2013/05)
じゃぶじゃぶ広場。通称では無くて正式名称なのかな。
割りと小さい子供達が喜ぶように水遊びができたり、アスレティックができたりする。確か釣り堀やテニスコートもあったはず。
そして、この地域にはコテージがあって泊まれたり、温泉に入ったりもできる。


2015年01月09日

sanpo800(2013/05)
橋を渡った後はすぐに真湯に入ってしまうのだなぁ。なお一層山深くなってくる。


2014年12月09日

sanpo799(2013/05)
とても昔、友達の車で冬に来たことがあった。そんに厳しい天候では無かったから、案外春が近かったのかも知れない。
当時はこの辺までしか除雪していなくて、その橋は渡れなかった。しかも、ちょうどこの辺の位置でスタックして身動きが取れなくなってしまったのだった。(汗)



2014年11月16日

sanpo798(2013/05)
観光シーズン本番は秋なので、それまでは道端に駐車しても十分に車の通行が確保できる。なので、のんびり車を駐めて立ち話も大丈夫。(笑)


2014年10月15日

sanpo797(2013/05)
健康の森の入口から少し入ってみた。
冬になるとすっかり景色が変わってしまうので分からなくなるかも知れないな。



とりす
なかなか納得できる一枚が撮れなくて四苦八苦してるけど、撮りためた写真をブログでもアップ。


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