★散歩の途中

2019年08月26日

sanpo829
このカーブ、要注意である。
R284一関方面から川崎町方面へ向かうときに、左路側に滑り止め砂があり頭上に「カーブ注意」の電光掲示板があったらこのカーブである。
で、何が要注意と言うと、一関方面から来ると下りの先にあるRの小さいカーブである。冬道であれば比較的スピードは控えめだろうけど、乾燥路では結構スピードが乗っている状態だろう。
そうすると、カーブの奥に言ってかなり苦しくなる。思わずブレーキを踏んでしまいたくなる状態に陥る。
スピードを出すなら、もう少しの我慢だ。この先1kmも進めば快適な直線が待っている。(笑)


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2019年08月13日

sanpo828
(2013/11)
いよいよ曲がりくねった区間に入っていく。
そして、この先では歩道もなくなってしまう。もっとも沿線には民家はぐっと少なくなってしまうので歩く人もそんなにはいないだろうけど。


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simple_hama at 10:04コメント(0)

2019年08月06日

sanpo827
(2013/11)
さて、下り坂の後は上り坂である。(笑)
まだ道路には歩道が整備されている区間である。しかも、結構広い幅が整備されている。しかしながら片側だけである。(汗)


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simple_hama at 11:22コメント(0)

2019年07月22日

sanpo826
(2013/11)
R284号、長い下り坂の終点付近。
この先は曲がりくねった道が続く。その手前に、おそらくは付近の住民の達が整備したであろうと思われるちょっとした公園がある。
写真では観づらくなってしまったが、東屋が整備されたり植樹されたりしている。


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simple_hama at 13:04コメント(0)

2019年06月13日

sanpo825
(2013/11)
この辺りはずっと下りが続く。
この下りが終わるとカーブの連続、追い越し禁止になってしまうので、ここが一つのポイント(何の・・・)になる。(汗)


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simple_hama at 14:44コメント(0)

2019年05月09日

sanpo824
(2013/11)
ここ、いつも錯覚してしまう。
千厩方面から来ると、本当は上りになっているのだけれど、どうも下りに感じてしまうのである。
この写真は一関方面から行くときに撮っているので、本当は下りになっているはずである。(謎)


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simple_hama at 16:13コメント(0)

2019年04月27日

sanpo823
(2013/11)
またぐっと下がってきた。けれど、その先はやはり上りである。
車だから良いのだけれど、これが自転車や歩きだったら大変だろうなぁ。
センターラインがこの区間は追い越し可能であるので、ここは結構スピードを出す車があるので注意


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simple_hama at 13:46コメント(0)

2019年03月13日

sanpo822
(2013/11)
何だろう。いや、ソーラーパネルというのは分かる。
いつの間にこんな太陽光発電施設ができていたのだろう。何かプロジェクトでもあるのだろうか・・・と思ったら、近くに通信・電気設備に関係した会社の営業所があるな。
その関係かな。(謎)


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simple_hama at 16:52コメント(0)

2019年02月03日

sanpo821
(2013/11)
一気に上って下り始まったところを振り返ってみた。
バス停もあるので、割と密集した集落があるのだろう。中々そこの中までは行くことは無いのだが、そういうところもじっくりと回ったらおもしろいのかも知れない。


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simple_hama at 15:29コメント(0)

2018年12月10日

sanpo820
(2013/11)
また上りである。(汗)
写真でも分かるように道幅も狭くなっているが、歩道が片側であるけれどもしっかりと付いているので助かる。
ここはひょっとしたら通学路にもなっているのかな。


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simple_hama at 22:10コメント(0)

2018年11月07日

sanpo819
(2013/11)
真滝駅方面を望んでみた。
この辺は地名で言うと「滝沢」だと知ったのは最近である。ずっと「真滝」だと思っていた。
駅が名前が知名だと勘違いしていたのだ。(汗) 大船渡線、通称「山汽車」の一関発で一番目の駅である。


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simple_hama at 23:45コメント(0)

2018年10月03日

sanpo818
(2013/11)
この道を下りきった辺りで旧道と合流する。
その先は、またしばらくの間はきついアップダウンとカーブを楽しむ道になる。
少し道幅が狭くなるので、注意が必要だ。


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simple_hama at 23:25コメント(0)

2018年02月19日

sanpo817
(2013/11)
やっと一山越えたなと思えるところへ出た。
何しろ、このR284はアップダウンとカーブがキツイところが多いのだ。
この新しい道が開通して、旧道のカーブが一気に解消された区間である。けれど、残念ながらその区間は案外短い。


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simple_hama at 14:16コメント(0)

2017年12月30日

sanpo816
(2013/11)
正確には「熊野白山滝神社入り口」である。
滝という字が入っていることから、ひょっとしたらこの辺りの地名の由来になっている神社だったりするのではないかな。
どうだろう・・・。


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simple_hama at 17:45コメント(0)

2017年12月23日

sanpo817
(2013/11)
やっと一山越えたなと思えるところへ出た。
何しろ、このR284はアップダウンとカーブがキツイところが多いのだ。
この新しい道が開通して、旧道のカーブが一気に解消された区間である。けれど、残念ながらその区間は案外短い。


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simple_hama at 10:34コメント(0)

2017年08月18日

sanpo816
(2013/11)
正確には「熊野白山滝神社入り口」である。
滝という字が入っていることから、ひょっとしたらこの辺りの地名の由来になっている神社だったりするのではないかな。
どうだろう・・・。


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simple_hama at 11:00コメント(0)

2017年07月27日

sanpo815(2013/11)
途中のちょっとした峠の頂点にから流通団地につながる道を造ってある。
千厩や気仙沼方面から流通団地へのアクセスが便利になっているのだろう。


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simple_hama at 21:27コメント(0)

2017年06月18日

sanpo814(2013/11)
この新道はいつ開通したのだろうか。ここ2、3年前だったろうか。
片側にではあるが広い歩道が設けられてあり、車道や路側帯も広く取られてある。またほぼ直線で通してあるのでとても走りやすくなっている。


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2016年10月06日

sanpo813(2013/11)
先の信号を直進で川崎町方面となる。左折で旧道へ入り真滝駅を経由してこの道に戻る。
旧道は少し狭く、真滝駅付近の集落ではほぼ直角に曲がるカーブがあるので、朝晩のラッシュ時には結構混雑していたと思われる。

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2016年05月14日

sanpo812(2013/11)
No.811と同じ場所から川崎町方面を眺めた。
黄色い標識の辺りで1車線から2車線に変わる。少し車が混んでいる時には、どちらの車線を取るかで、かなり遅れを取ってしまうことがある。(汗)
また、川崎町方面へは、この先から1車線になってしまう。


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2016年04月17日

sanpo811(2013/11)
住宅街入口の反対車線から一関側を眺めてみた。
郵便配達のバイクが出てきたところが流通団地への入口になる。


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2015年11月25日

sanpo810(2013/11)
いつの間にこんな住宅街が出現していたのだろうか、全然知らなかった。
いつもここR284は車で通りすぎるだけなので、ここまで目が行っていなかった。
さすがに中までは入りづらいのだが、地図で確認すると30数件の住宅街になっている。少し郊外だけど、車があれば問題ないだろうなぁ。


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2015年10月31日

sanpo809(2013/11)
流通団地への入口である。
この交差点に信号機が無いのだけれど、あっても不思議は無いなぁと思っている。
一関の場合は工業団地や流通団地に通勤する人達は、いわゆる公共交通機関を使う人よりも車を使うことが多いかも。
何しろバスが工業団地内を通っていないので、とにかく不便なのである。


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2015年10月10日

sanpo808(2013/11)
滝沢矢ノ目沢のセブンイレブン前から一関方面を眺めた。
この辺の地名で同じ矢ノ目沢でも、真柴と滝沢と両方あるんだね。
国道284号は北上製紙近辺からこのちょっと先までは片側2車線になっていて、歩道も広く取られている。更にここは工業団地の入り口近くとあって、右折車線もあるので合計5写真になっているのだ。


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2015年08月28日

sanpo807(2013/11)
東工業団地入り口交差点である。
こちら側は大分変化している。何しろT字路交差点が十字路交差点へ変わっている。
その交差点、左折で東工業団地であるが、右折で花泉方面へ抜ける道になる。
それまでは花泉方面へ抜けるには、もう少し東の所から流通団地を抜ける道を使っていたのだ。


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2015年08月10日

sanpo806(2013/11)
東工業団地入り口の本の少し手前から、前の南光病院方面を眺めた。
前にこの辺まで撮りに来た時とは随分と変わっているだろうか。ただ、この方向だと劇的に変化したようには思えないな。


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2015年07月06日

sanpo805(2013/05)
新湯ゲートである。
もう須川温泉まで除雪が終わって開通していたのだが、ちょうどこの日は午前中に雪崩があり通行止めにしていると言う。
ちなみに被害は無かったようだ。


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2015年06月08日

sanpo804(2013/05)
山への入り口が新湯ゲート(勝手にそう名付けてしまったけど、ちょうど良い感じ)、左側が駐車場である。
車をこの駐車場において、路線バスで須川温泉まで揺られながら登って行くと言うのも良い選択かも知れないなぁ。


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2015年05月24日

sanpo803(2013/05)
新湯温泉から新湯ゲートまでは一直線の上り坂である。距離はどのぐらいあるんだろう。1kmぐらいはあるかも知れないな。
前に冬に来たときはこの辺で通行止めだった。今は雪が少ないから、ゲート前の駐車場まで行けるかも知れない。確認は取っていないけどね。

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2015年04月12日

sanpo802(2013/05)
じゃぶじゃぶ広場の反対側にある温泉施設である。
何度か入りに来たことがあるが、結構混み合っている。確か研修施設はあったけれど、宿泊施設は無かったような・・・。
普通の温泉施設だったら、もっと良かったのかも知れないけれど、中々経営的には厳しいのかも知れないね。


2015年02月11日

sanpo801(2013/05)
じゃぶじゃぶ広場。通称では無くて正式名称なのかな。
割りと小さい子供達が喜ぶように水遊びができたり、アスレティックができたりする。確か釣り堀やテニスコートもあったはず。
そして、この地域にはコテージがあって泊まれたり、温泉に入ったりもできる。


2015年01月09日

sanpo800(2013/05)
橋を渡った後はすぐに真湯に入ってしまうのだなぁ。なお一層山深くなってくる。


2014年12月09日

sanpo799(2013/05)
とても昔、友達の車で冬に来たことがあった。そんに厳しい天候では無かったから、案外春が近かったのかも知れない。
当時はこの辺までしか除雪していなくて、その橋は渡れなかった。しかも、ちょうどこの辺の位置でスタックして身動きが取れなくなってしまったのだった。(汗)



2014年11月16日

sanpo798(2013/05)
観光シーズン本番は秋なので、それまでは道端に駐車しても十分に車の通行が確保できる。なので、のんびり車を駐めて立ち話も大丈夫。(笑)


2014年10月15日

sanpo797(2013/05)
健康の森の入口から少し入ってみた。
冬になるとすっかり景色が変わってしまうので分からなくなるかも知れないな。



2014年09月22日

sanpo796(2013/05)
祭畤温泉とか市民スキー場への入口である。
この辺はバブルの頃に別荘やテニスコートなどが開発されたのだが、見事にはじけた後は跡形も無くなったという感じである。
よく残ってくれたなという感じのスキー場と温泉施設である。


2014年08月30日

sanpo795(2013/05)
本当に雪の多い時季には来たことが無いので分からないのだけれど、シェルターが欲しいほどの雪が降るのだろう。
結構長いトンネル状になっているので、タイムトンネルに入ったような錯覚に陥る。

2014年07月20日

sanpo794(2013/05)
現在はスノーシェルターと新しい道路が接続されていて、スムーズに通れるようになっている。
旧道は枝道になってしまった。


2014年06月20日

sanpo793(2013/05)
この場所は地震で橋が崩落してしまう前の国道342号である。
立っている場所より下には、崩落した旧祭畤大橋と地震のためにうねったり地割れした道路が続いている。そしてそこは現状保存されており地震と災害を考える見学コースとなっている。
写真左の建物は、現在は「ぶなの森まつるべ館」となっているが、その昔は本寺小学校祭畤分校だった。


2014年06月02日

sanpo792(2013/05)
少し離れたところから、一番新しい祭畤大橋を撮影した。結構高いところを走っているんだなぁと、改めてビックリ。
写真右下に写っているアーチの橋が最初の祭畤橋。


2014年05月05日

sanpo791(2013/05)
旧祭畤大橋を下側(一関側)から写した。
向こう岸の展望台が見えているが、波打った道路と崩落した橋がそのままの形で保存されている。


2014年03月30日

sanpo790(2013/05)
2008年6月14日の岩手・宮城内陸地震で崩落してしまった祭畤大橋である。
現在は地震の被害状況を未来へ伝える遺産となって現状保存されている。
揺れによってケーソンがずれたために橋桁が落下してしまったと分析されているが、大きな地震ではこのような被害も出るのだなと改めて思う。
幸いなことに、この崩落によって犠牲になった方はいなかった。


2014年02月26日

sanpo789(2013/05)
正式名称は分からないが、大橋にしては規模が小さいので「祭畤橋」であろう。
もう廃止になっているので名称は無いのかも知れないが、須川へ続く旧道に架かっている橋である。その旧道も御覧のように現在はここを通ってはいない。


2014年02月04日

sanpo788(2013/05)
国道342号から分岐して鳴沢温泉、岩手・秋田県境へと続く道路である。
行ったことは無いけれども、道幅が広く整備されてあるので、温泉もあることだし、一度は行ってみたい。


2014年01月11日

sanpo787(2013/05)
左側が現在使われている道路、右側が旧国道となる。
元々、この付近で鳴沢温泉方面へとの分岐点となる予定で、新しい道路が建設されていた。
旧道から旧祭畤大橋への引き込み線を延長して、展望台の駐車場にしてある。


2013年12月23日

sanpo786(2013/05)
岩手・宮城内陸地震で崩落してしまった祭畤(まつるべ)大橋付近に設置された展望台。
展望台からは崩落した祭畤大橋や付近の道路が見渡せる。


2013年12月10日

sanpo785(2013/05)
バブルの時代、ここに温泉施設がや別荘があった。
しばらく頑張っていたけれど、いつの間にか無くなってしまっていた。個人の別荘はまだ建物が残っているところも結構あるようだ。


2013年11月16日

sanpo784(2013/05)
No.783と同じ所から一関方面を写した。
写真正面奥に市野々原の崩落した山が見えている。


2013年10月27日

sanpo783(2013/05)
この写真だと、どう見ても下り坂には見えないな。むしろ上り坂に見えるか・・・。
少し峠を上ったところから写真を撮ってみたが、この下りの直線はスピードが乗る区間である。(笑)


2013年10月10日

sanpo782(2013/05)
左側、川沿いは旧道になる。
復旧対策のために新道を、ちょっと山側に通したのだろう。距離にして500mぐらいである。


とりす
なかなか納得できる一枚が撮れなくて四苦八苦してるけど、撮りためた写真をブログでもアップ。


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