★マイ・ツール

2018年11月23日

CASIO G-SHOCK GD-400-4

watch15
並行輸入品をAmazon から入手。

2個目のG-SHOCKである。
ワールドウォッチといっても海外へ行くわけでも無いし、200m防水といっても前のように波乗りするわけでもない。(汗)
けど、何かいいんだよね。(笑)
高いのもあるのだけど、それに魅力を感じるわけでも無いから、お手頃価格で手に入れちゃう。
【2016/04/18get】


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2018年03月09日

CASIO G-SHOCK GLX-6900-7JF G-LIDE

watch16

白のG-SHOCKが気になり出した。
最近は良く白い時計を見掛けるようになったので、それは色の流行かも知れない。
色々と物色した結果がG-LIDE GLX-6900-7JFである。
潮の満ち引きと月の満ち欠けが表示されるらしい。波乗りをしなくなってしまったので、あまり関係ないかも知れない。(汗)
同じ日に買ったもう一つのG-LIDE GLX-6900-7JFが新潟県で動いているはずである。
【2016/09/16get】


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simple_hama at 10:44コメント(0) 

2018年01月27日

ここでは現役で活躍している時計を載せていこうと思う。
自分はどちらかというと、物持ちが良い方だと思う。一つの物を長く使用する傾向にあると思う。
それは結構古いものだったりするのだけれど、時には新しいものと取り替えたくなったり、加えたくなったりすることもある。(笑)

そんな訳で、なんとなく、ひけらかしてしまおう。(笑)


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simple_hama at 14:29コメント(0) 

2017年12月27日

lens16

単焦点レンズでじっくり構えたいという思いが出てきた。
色々と考えた末に出した答えがAF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G EDだった。
58mm f1.4何ていうレンズも考えたが、ちょっと高すぎる。50mm f1.4も考えたが、中途半端な焦点距離を使ってみたくなった。
それに加えて最近の自分の被写体は、ぐっと近寄って撮りたくなるものばかりである。
それならいっその事、マクロレンズをということになったのである。100mm f2.8もあるのだが、さすがにそれでは長すぎる。
使ってみた印象だが、ずっとメインに使ってきたAi AF-S Zoom Nikkor ED 28-70mm F2.8D(IF)もずっと軽くて持ち歩きやすい。嬉しいぐらいに軽いのだから、こっちをメインにしてもいいぐらいである。
しかしながら当たり前だが、単焦点なので画角が替えられない。60mmの焦点距離は、場合によっては結構な長さになってしまう。これは広角系にはかなわない。
さて、どのレンズをメインに据えようか、考える。
値段のこともあってAi AF-S Zoom Nikkor ED 28-70mm F2.8D(IF)を使わないのはもったいない。けれど、じっくりファインダーを覗きながら撮り歩くならば、やはりAF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G EDである。
う〜ん、迷ってしまうレンズではある。(笑)
さしあたり、次の出張のお供はAF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G EDを持って行って歩いてみることにする。


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simple_hama at 14:10コメント(0) 

2017年09月08日

camebag4
常用していたLowepro ノバ190 AWに小物や財布などを入れて持ち歩きたいという欲求が出てきた。
カメラ+レンズのみだとLowepro ノバ190 AWにも不満はないのだけれど、出張のついでにロケも何てことを考えると財布やタブレット、ちょっとした筆記用具は持ち歩くことになる。
それらも含めて考えると、もう少し側が大きい方がいいなぁってことで選んだのが、Manfrotto UNICA5、メッセンジャーバッグタイプのカメラバッグである。
このManfrotto UNICA5、少し中途半端な作りになっているような気がするが、レンズの持ち出し本数を欲張らなければそれなりに使い勝手がいいかも知れない。
底にあまり大きくない三脚を収納できるスペースがあるが、三脚ではなくレンズや小物、折り畳みの傘の収納スペースに使うことも考えられる。
また、カメラ収納スペースとは別に15インチまでのノートPCが入るスペースがあるが、そこもPCではなしに色々と使えそうである。
またフロントの収納スペースは筆記用具やメモリなんかも入れることができる。
実際に持ち出して使ってみないと分からないが、フラップに設けられたファスナーからカメラの取り出しができるようになっている。
ちょっとどうかなぁと思っていたけど、これも案外便利なのかも知れない・・。


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simple_hama at 14:58コメント(0) 

2017年08月26日

so01h
Sony Xperia Z5 SO-01H である。
3年振りの買い替えである。
ワクワクして買ったはずのXperia AX SO-01Eが、意外とガッカリだった。(汗)
最初からサクサク動くとは感じていなかったが、慣れてくるにしたがってモッサリ動くように感じれらた。
致命的だったのは、会社や自宅でWi-Fi経由でインターネットにアクセスする必要がある時だった。
どちらのWi-Fiもガッカリするぐらいの遅さではないのに、なぜかスマホ経由だとガッカリを通り越してイライラする動作になってしまうからたまらない。
一時期はアドレス帳から電話するのに何分も待たないといけなくなってしまった。これでは到底電話としては使い物になるはずがない。
まぁ、それでも我慢して使っていたのだが、最近になって良く電源が落ちるようになってしまった。
何か画面かアプリかの切り替えるタイミングで電源が落ちるから困る。
ということで、スマホを新しくすることにしたのである。(笑)
CPUもメモリ回りも当時とは比べられないくらいに速く動作してくれるから、結果としてはサクサクと動作してくれる。
Wi-Fi経由でもLTEでもストレスなしに動作してくれる。これはありがたい。
ただ、文句があるとすればちょっと本体が大きくなってしまっていることと値段が高いということであるか・・・。(汗)
そういえば、卓上ホルダはドコモショップかドコモオンラインでしか売っていないらしいけど、卓上ホルダは使わないのかな?
自分はケーブルの抜き差しだと、何だかケーブルとコネクタがダメになりそうだから、卓上ホルダを買うことしたけど。


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simple_hama at 11:40コメント(0) 

2017年08月05日

<MONTBLANC マイスターシュテュック>
=90周年モデル クラシック 万年筆=
montblanc 自分への記念にずっと欲しいなぁと思っていた「モンブラン」の万年筆を買うことにした。
モンブランの万年筆は高価だという印象があって分相応ではないなぁと思っていた。
調べてみると確かに万年筆として使うにはあまりにも高価なものもあるが、自分でも手の届きそうな価格帯のものあった。
その中から、割とモンブランらしいであろう「マイスターシュテュック 90周年モデル」というのを買うことにした。
それでも正規の取引先で購入するとなると、やっぱり自分には分不相応な値段になってしまう。
50000円前後の筆記用具というのは、どうなんだろう・・。
普段使いできなければ、こういう品物は意味がないと思っているけれど、普段使いするにはちょっと高価だろうかというつまらない葛藤の上にやっと購入を決めた。(汗)
ペン先は極細なのだが、もう少し細くても良い気がするなぁ。
でも、書き味はやっぱり超一流だなぁと感じる反面、日本製の万年筆も決して負けてはいないなとも思う。
後はやっぱりブランドの力なのだろうかね。(笑)


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simple_hama at 14:45コメント(0) 

2017年07月07日

cup006Billboard Live Tokyoののマグカップである。
東京へ出張したときに、ちょうどラリー・カールトンが来日してライブをするというのでBillboard Live Tokyoへ聴きに行ったときに買ってきた。
何の変哲もない寸胴のカップにロゴがプリントされているだけであるが、それでもBillboard Live Tokyoへ足を踏み入れた記念だと思って使っている。
何しろBillboard Live Tokyoのシステムが分からなかったので、とりあえずスタッフの言うとおりに並んで入っていった。
飲んだり食べたりしながらライブが観れるってことで、自分はソーセージ盛り合わせとバーボンを注文した。(笑)
予約でとれたシートは結構上の方だったので、ちゃんとした音は聞こえなかったが、それでもライブの雰囲気は十分に伝わってきた。
元々はその前の年にBillboard Live Tokyoへタル・ウィルケンフェルド来る予定で楽しみにしてたけど、怪我のために急遽中止になってしまって残念だなぁと思っていた。
次に行く機会があったら、別のバージョンのカップを買ってくるつもりである。(笑)


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simple_hama at 11:29コメント(0) 

2017年05月06日

cup005もらい物のカップ

スヌーピーのマグカップである。
同僚が同じものを持っていたのを思い出したけど、いったい何処で手に入れたのか忘れてしまった。
ネットに情報が転がってるかなと、色々とググっていたら、ハタッと思い出した。
7−11の販促グッズではなかったかなぁ。
洋服の青山ではないよね?
ある一定の金額以上を買うと引くことができるくじ引き。確かそれでもらったんじゃなかったかなぁ。
中学生ぐらいのときに一生懸命スヌーピーの漫画を読んだことはあるが、だからと言って熱烈なファンでもない。
でも、可愛いのとノベルティってことで大事に使っている。
本当はもう一つ欲しかったのだけれど、中々うまくはいかないものである。(汗)


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2016年06月23日

cup004ミスドのカップ

何年か前にミスドのポイントで交換したマグカップである。
それよりも少し前に、もうちょっとでマグカップと交換と言うところでポイントを失効させてしまって残念な思いをしたことがあった。
なので、このマグカップをもらうために一生懸命にミスドへ通ってドーナッツを買った。(笑)
他にも何種類かの色があったと思ったが、パッと見た瞬間にこの色しかないなと思った。
希望を言わせてもらえれば、オフホワイトの色が好きなのだが、その時はラインナップには無かったんじゃないかなぁ。
オフホワイトのミスドカップって世の中に存在するもんなんだろうか・・・・。持っている人がいたら是非連絡が欲しいと思うのであります。(笑)


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2016年05月27日

cup0031もらい物のカップ

このカップは同じデザインで裏と表がある。
どちらが裏でどちらが表かは分からないけれど、多分右利きの人は右手で持った時に見える模様の方が表なんじゃないだろうか。
で、これはもらい物である。 プレゼントとか、そんな洒落ているものでは無くて、会社で使っているのだが、その前まで使っていたのを割ってしまったとお詫びに買ってくれたカップなのである。
cup0032そんなに気を使わなくても良いのにと言ったのだけど、返すのもあれなので・・・やっぱり自分で使うことにした。
でも、使い始めてから結構長持ちしているのであるから、意識はしていないけれども、きっと大事に使っているのだろう。
容量は普通のカップと同じだと思うのだけど、何となく小振りな感じがする。
そして好み通りに全体的に厚くできている。


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2016年04月23日

cup001入院したときのカップ

2010年の正月明けに仙台の大学病院に入院したのだが、その前日にイオンに買い出しに出かけた。
病院に持って行く身の回りの物をそろえるためだったのだけど、そのときに目に止まったマグカップである。
入院すれば当然のようにお茶や薬のための水を飲むことになるのだが、その時のために買った。
最近になって、この形のマグカップが多く目にする気がするのだが、デザインが今一だったので思いとどまっていた。けれど、これはTシャツが針がねハンガーに掛けられた絵となにやら英語の筆記体で文章が書かれたデザインになっている。しかもカップの色は白である。
自分はこういうシンプルなデザインの好きだなぁ。(笑)


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2015年11月11日

お気に入りのカップ
cup002これは何年前に買ったカップだったろう。
なるべくシンプルで安い、しかも縁の厚目のカップが欲しいと思って探していた。
確か500円均一のワゴンか何かにあったはずである。
その時は2つ買ってきて、家で普段使いの積もりだった。それが使っているうちに1つが壊れてしまった。
それを気に会社で使うカップにしようと思ったのだったが、その時は他に会社で使っているカップがあった。その使っていたカップを壊してしまったのを機に今でも会社に置いて第2マイカップとして使っている。
できればもう少し容量があると良かったなぁと思うのだけどね。


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2015年10月18日

家や会社で普段使っているマグカップである。
飲みやすいとか持ちやすいとかという基準と見た目のお気に入りが基準で選んだものたち。もちろんそれぞれに名前などはあるとは思えない。
普段使いなので壊してしまうこともあるので、そんなに高いマグカップは買う気にはならない。気に入れさえすれば100円ショップで買ったも一向に差し支えは無いのだが、中々気に入った物を見つけることができない。
そんな中で、やっと見つけたお気に入りのマグカップである。(笑)


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2015年09月09日

cutter03 このカッターも大分古い。ホームセンター辺りでぶら下がっていた物を買ってきた。
OLFAのカッターが細身で、仕事する上では少し使いづらかったので、その代わりになるようなカッターが欲しいと思って買ってきたのだが、安い割りには案外使いやすかったので生き残っている。(笑)
写真を見ると分かるのだけれど、ストーパーところが無くなってしまっている。少し緩かったので買ってきて早々に無くなってしまった。
今は仕事をする上でカッターがどうしても必要と言う事が無く、ちょっとした物を切る程度だから、納まっている刃も随分と長い間セットしたままになっている。先日、何年かぶりで1ブロックの刃を折って新しい部分が出るようにした。(汗)


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2015年08月19日

cutter02 こちらのカッターは会社の駐車場に落ちていた。
何でこんな物が駐車場に落ちているのか不思議という気もするが、仕事柄カッターを使っている部署も多いのでポケットに入れてそのまま駐車場で落としたというところか。
これはメーカー名もハッキリしない、FLFAの粗悪コピー品という感じである。
使い勝手もあまり良くない(安物)という気がする。刃が出てきて欲しい時には内部で引っかかり、力を入れようとすると逆に引っ込み掛けてしまう。良くこんなカッターで仕事ができるなぁと不思議であるが、ぐっと力を込めるような使い方をしなければ別に問題は無いのか・・・。
刃を大きく出してサラっと切るような使い方ならば、それほど使い勝手は気にならないのかも知れない。


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2015年07月21日

cutter01 もう何年、このカッターを使っているだろう。OLFAというメーカーの物で品名は分からない。
今の会社に入った時、配属先がどうしてもカッターを使う部署だった。取り敢えずなんでもいいやと言うことで、近くのスーパーから買ったような記憶がある。
しばらくは使っていたのだが、あまりにもスリム過ぎてデザイン的にはいいのだが、持つ手に力が入らないという欠点があった。そういうわけで、しばらくしてから仕事場での役目を終えて家に帰ってきたものである。
幸いに家に帰って来てからも紛失することなくペン差しに入っていて、家でカッターを使うと言えばこのカッターということになってしまった。(笑)


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2015年06月19日

<ツボを押す・・・>
tuboosi 検索しても商品名しか出てこない、なんと言う器具かわからない「ツボを押す・・・」物である。
最近、ここ何年かで机のPCに向かっている時、特に自宅でPCで遊んでいるときに肩こりを感じるようになって来た。
それまではほとんど肩こりを意識したことが無かった。そして肩を揉んでもらう習慣なんて無かった。
だから、今でも肩を揉んでもらうのには抵抗がある。抵抗というより、くすぐったい。
そこで、この「ツボを押す・・・」やつの出番である。
自分で買ったわけではないので、家族の誰かが買ってきたのだろうか。
良く見ると、立派なツルである。
自分は植物に詳しいわけではないので、何のツルなのかはわからないけれど、直径にしたら3cmはあるだろうなぁという硬いツルである。
肩こりの解消法には色々とあるらしいのだけれど、自分は手っ取り早く直接的な、このツルの先っちょでギュッと押してしまうのが気持ちよい。
まぁ、それでも肩こりは消えないのだけれどね。
それでも、時々ギュッとやるので、自分的にはツールに認定しちゃった。(笑)


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2015年06月02日

<孫の手>
smallhandsいわゆる「孫の手」である。
英語では"Backscratcher"と言うらしい。「背中を引っ掻く」ということらしいが、いかにも英語的で情緒もへったくれもない。
「孫の手」そう、子供の小さな手に背中を掻いてもらうから「孫の手」なのだ。
で、この孫の手は品代よりも送料の方が付いたという一品である。
結構前の話になるのだが、孫の手が欲しいということになって、自分のイメージでは観光地のお土産屋さんに置いてあるのを思い浮かべた。
でも、わざわざ孫の手を買いに観光地まで出掛ける時間的余裕もなかった。
そこで、某ショッピングモールである。楽天である。
検索したら鎌倉の、やっぱりお土産屋さんに置いてあった。そこでお取り寄せをすることにした。 送られてきて嬉しかったのは、ちゃんとした民芸品で、これで背中を掻くととても気持ちが良いのである。材質は竹だろうか、バリが全然なくてしっくりする。
それと、店主より送料の方が高くなってしまったという、直筆のお詫びが添えられていたことであった。
その気遣いがとても嬉しかった。(笑)
そんな嬉しい一品に「背中を引っ掻く」なんていう品名で呼びたくはない。
やはり、「孫の手」である。(笑)

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2015年05月04日

headphone01 最近一番収まりの良いヘッドフォンである。
VictorのHP-RX900というらしい。
どの程度の性能というのは、良く分からないんだけど、店頭で試聴して音の具合と心地の具合をチェックしてから買った。
もうちょっとお金を出せば、もっと良い音のもあったのだけど、自分の身(耳)の丈に合ったヘッドフォンだとこのぐらいがちょうど良いのかなぁと言うことでこれに決めた。
メーカー的にはどうなんだろうかね。同程度の金額ではSonyのはダメだったなぁ。そこは人それぞれの音楽の好みと耳の聞き取る具合が在るから何とも言えないけどね。
で、どういう時に使うかというと、やっぱり大音量で音楽を聴きたい時かな。イヤフォンでも十分っちゃ十分かも知れないけれど、聴いてるとやっぱりヘッドフォンの方が空間感が広いと言う感じがする。後はどうだろう。ヘッドフォンの音以前にソースは何だってことになると何にも言えないのだけどね。(汗)
ってことで、今はこのヘッドフォンが音的にも装着具合的にも一番合ってるってことかな。


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2015年02月23日

bag01革のバッグである。
何年か前にネットで注文して手に入れた。さほど高い物では無い。
ちゃんとした名前とか型番とかあるのだろうけど、それも忘れてしまった。
色と言い、形と言い結構お気に入りなのである。できればプライベートでも会社の通勤でも持ち歩きたいと思っているのである。けれど普段の仕事で使っているのは、いわゆるビジネスバッグ。このバッグを持って行くことはない。ちょっと役不足・・・というか、必要な物が入りきらない。
なので、このバッグは普段にプライベートで使っている。
あまり持ち歩く物が無い時は良いのだが、ちょっと多いと使い勝手が悪くなる。
容量は大きいのだと思うが、口が大きく開かないので厚みのある物が入れづらい。だから、通勤にもちょっと使いづらい。


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2015年01月25日

so01e Sony Xperia AX SO-01E である。
5年半振りの携帯買い替えである。
P904iは去年の夏にバッテリーを交換したばかりなので、本当のことを言えばまだ使える。けれど、そろそろスマフォに替えても良いんじゃないのかなぁということで新しくした。(笑)
取りあえずやったことは、シリコンジャケットを被してスクリーンシートを貼った。
ジャケットの方は良いとしても、シートは手先の不器用な自分にとっては結構至難の業だった。細かいホコリがかんでしまって、画面上にいくつもの気泡だらけという状態になってしまった。
まぁ、その気泡は我慢するとしても、ジャケットの方は困ったことが有る。
なんとジャケット着せてると、充電用の卓上ホルダに載らないのである。ジャックに直接USBを突っ込めばよいのだけれど、どうもあのフタが邪魔する。 何だか嫌だ。(汗)
さて、その次はやっぱり電話とメールの設定。
この辺はデフォルトのアプリを使っているけれど、何か便利なのがあったら紹介してもらいたいなぁ。デフォルトのはやっぱり貧弱な気がする。
それとWiFiの設定もしてあるので、自宅に居る時はルーター経由でネットにつながってる事になるのかな。
アラームの使い勝手が不満なので、便利なアプリが欲しいなぁと思っている。ちょっと検索してプレビューを読んでみたけれども、う〜んどうかなぁと言う感じがするな。
問題はやっぱりキーボードだなぁ。
ガラケーのキーボードも打ち辛くて文句を言っていたが、スクリーン上から文字を打つのも相当な根性が要るなぁ。
シャカシャカ文字を入力してる人を見ると、すごいなぁとも思うが、もっと文句を言って使いやすいのを開発してもらった方が良いのではない?
メーカーさんと言うより、ITツール研究者さんへだなぁ・・・もっと文句言おうよ。(笑)
さてさて、それでも結構面白いツールなわけで、遊べるし役立つしでガラケーよりもその辺は進歩したんだろうなぁ。

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2014年12月21日

<栃木オイルレザー ペンケース>
pencase3 ダメになるまで使い倒すつもりだった「PILOT トレンダーレザー ペンシース」。さすがに厚過ぎる。
せっかく手帳は薄くしたのに、ペンケースのおかげで厚くなってしまったのでは元も子もない。
ペンを差し込むだけのペンケースが気になっていたので、思わずクリックしてしまった。
3本用だが、無駄に大きくないので2本でもそれほどの違和感はない。むしろ3本用を2本で使った方が余裕があってよいのかな。いざというときは3本させるようになっているぐらいの感じでね。
グリーンなんて、色合いがいいでしょ?

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2014年11月27日

<Davinci GRANDE A5>
note3 一時期、プライベート用と仕事用と2つのシステムノートを使い分けていた。けれども、それではあまりに効率がよくない。
どちらかのサイズに統合して使った方が良いなと思っていたが、バイブルサイズでは仕事用としては使い辛い。A5のシステム手帳は使い勝手が良いのだが、ある筋からというのが気に入らない。
なので、思い切って新しい手帳を新調することにした。
リングは余り大きくなく薄型に収まるようにした。
中々使い勝手も持ち歩きもよいなぁと思っているのだけれど、何か今一納得ができない。
しばらく使えば愛着が涌いてくるのかもと思っているが、もししっくりこなかったら買いなおしすることになるかも・・・。(汗)


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2014年10月31日

<PILOT トレンダーレザー ペンシース>
pencase2 何年も日経コンピュータの購読の景品を使っていたのだが、留め具が気になりだして買い替えることにした。
某ショッピングモールのポイントが貯まったということもあったので、そのポイントで賄いきれる額と決めて物色していた。
自分的に最低でも2本は入って欲しいという条件と、かぶせ式のふたで留め具が無い物と決めていた。
で、いくつか候補になったのだけど、値段と送料と形でこのペンケースに決めた。ペンケースはペンシースとも言うらしい。どういう意味なのか分からないけど・・・。(汗)
実際に使ってみると、厚みに不満。もうちょっと薄い方が良かったなぁと思う。手帳にケースごと挟んで持ち歩いているのだが、手帳がすごい厚さになってしまう。平べったいケースの方が良かったなぁと思っている。
他には不満な点は無いので、ダメになるまで使うつもりである。

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2014年10月04日

<ペンケース by 日経コンピュータ>
pencase1 何年か前に日経コンピュータを年間購読した時のプレゼントである。
その当時は今よりもずっと自分の時間をコンピュータに費やしていた時代であった。「日経コンピュータ」の前は「日経バイト」という雑誌を購読していたが、結構レベルが高い今から考えるとコアな雑誌だったなと思う。
その次に購読したのが「日経コンピュータ」であったが、自分の求めている物よりも若干レベルが高く、かなり興味をそそられた。
で、このペンケースは3年間の購読のおまけにもらった物であるが、ずいぶん長い間使っている。システムノートと一緒に万年筆やボールペンを携行しているのだが、何本もとなるとケースに入れて持ち歩きたくなる。
最近、買い替えたのだが、その理由は留め具である。金属でできているこの留め具が邪魔になるのである。革製で自分としては結構気に入っていたのだが、ケースに挿し入れる時に留め具に引っかかってしまうのである。
それと上ぶたになるところの折り目がそろそろダメになってきているのである。ちょっと残念であるが。


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2014年09月07日

<WATERMAN Metropolitan Starlight CT 万年筆>
waterman ずっとPILOTの万年筆を使ってきたが、新しい自分お気に入りの万年筆が欲しいと思っていた。少し前にネットで色々と物色し欲しいもののリストに入れておいた。
良く目にする黒の万年筆はPILOTと同じ色具合なので、ちょっと目先の変わったのがいいかなぁと思い、このMetropolitanを選択した。
モンブランなどもスタンダードな感じがして良いなぁとも思ったが、値段があまりにも高すぎる。さすがに万年筆1本に5万も6万も出せる身分ではない。(汗)
それに比べてこのMetropolitanはネットであれば1万円以下で手に入れられる1本ということも、購入するきっかけにもなった。
持った感じは、ずしっとというほどではないが、程よく重さを感じさせる。かといって、書くのが疲れるということも無い。
また、ペン先と胴体側の重量バランスがいいのか、書いているときに不安感が無い。(笑)
今のところは、まだペン先がこなれていないということもあってか、まだ少し引きずり感があるが、これも書いた文字と共に慣れていくだろう。



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2014年08月12日

note_a5<ENXS Data master>
 ある筋から手に入れたA5サイズのシステム手帳である。
ENXSの、おそらくはData masterという名の手帳であろう。
それまでは、同じENXSのA NEW STANDARD COLLECTIONというバイブルサイズの手帳をプライベートにも仕事にもずっと使ってきた。
バイブルサイズを選んだのは、プライベートで持って歩くときに、その携行のしやすさということを考えたのだった。
それでも、プライベートではいいとしても、やはり仕事で使うときはA5サイズが使いやすいなと感じていた。
けれども、わざわざ買ってまでも替える必要も無いとも思っていた。
それが、今回はなぜか手に入ったのだから、これを使わない手は無いなと、会社のデスクサイドに常備して、会議のメモやスケジュール、ToDoに利用しようかと思っている。
値段も何も分からないけど、そんなに飛び切り高価なものだとは思われない。その分飾りが少なくてすっきりしている。(笑)


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2014年07月07日

<ZEBRAシャーボ DUC>
sharbo どこで、いつごろ買ったのか、まったく記憶に無い。
シャーペンとボールペンのコンビでシャーボ。まったくベタなネーミングだが、かえってそれがいつまでも記憶に残る。(笑)
本体に商品名とか型番がプリントされているのだが、それが長年の使用からはがれて上手く読み取れない。もちろん今のラインナップからも外れている。
しかし、われながら物持ちが良いなぁと思ってしまう。
自分が作らせたワークシートが大量にあって、それを普段の会議やミーティングなどの書くことが必要であるときには、その用紙になぐり書く。
ボールペンも適度な重さがあるほうが使いやすいと、良くあるプラスチックのものではなく、金属でできていてノック式のボールペンが好きだったが、用紙に書き取る量が多すぎてすぐにインクが無くなってしまう。
やっぱり安いシャーペンもあれば、清書以外のなぐり書くときはシャーペンでもいいのだ、ということでどちらも兼ね備えているシャーボを買うことにしたのだったと思う。
シャーボが出始めた頃は、使ったことも無かったくせに、どっち着かずな感じがしてあまり好きになれなかった。
それからかなりの年月が経って、改め思うとこれは便利だなぁと言うことに気付いたのだ。(笑)
このシャーボもボールペンの方は何度か替え芯を入れているはずである。
SHARBOはゼブラの商品であるが、シャーペンは家電製品などを作っているシャープの開発らしい。それを知ったのはつい最近である。(汗)
※発明は早川工業の「繰出鉛筆」であるが、シャープペンシルという製品名からシャープの社名を取ったらしい。


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2014年06月10日

<PILOT万年筆>
pilot 大分昔に会社の何周年記念だったかにもらった万年筆である。
会社の中でも使っている人はほとんどいないのでは無いであろうか、見たことは無い。また、もらったことさえも忘れている人が多いのだろう。
私ももらったのはいいが、ずっと本棚に置きっぱなしになっていて、使っていなかった。
それが、今の部署に移ってから、会議や出張での研修などと手書きでものを書くことが多くなった。
最初はボールペンやシャーペンで書いていたのだが、どうせなら万年筆を使ってやろうかということになった。
それで引っ張り出したのが、この会社からもらったPILOTの万年筆であった。
もう何年使ったか分からないが、それでも結構重宝しているのである。
今は会社のデスクサイドにおいてあるノートと一緒にしてあり、いつでも使えるようにしてある。


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2014年05月18日

<ENXS A NEW STANDARD COLLECTION(バイブルサイズ)>
note このシステム手帳、ENXSのA NEW STANDARD COLLECTIONと言うらしい。
10数年も昔にやっぱり誕生日のプレゼントに買わせた。いや、買っていただいた。(笑)
当時システム手帳が流行っていた頃で俺もシステム手帳が欲しいと色々と物色をしていた。
仙台のあるデパートの文具コーナーにあったのを買ってきた。
今ではあまり活用していないが、それでも必要な事を書き込んだり参照したりしている。
ボールペンはそれと一緒に買ったrenomaの細身のボールペンである。
もうちょっと太いと使いやすいのだが、それはしかたないか・・・。


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2014年04月25日

scissors03 先の細い手に馴染む鋏が欲しいなぁと思ったの買ってきた。
自分は指を通す部分がブルーのゴムの保護が付いてる物を買ってきたのだけど、後輩も偶然に同じ鋏で黒のゴムの保護が付いている物を買ってきた。
今ではどちらも自分が使っているのだが、相変わらずに切れ味が良くて細かい仕事ができる鋏だなと思う。
昔のように鋏が仕事のツールというわけでは無くなってしまったが、日常の生活では鋏は無くてはならない物になっている。そんな時はこの鋏がありがたい。(笑)


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2014年03月07日

scissors02 この鋏の歴史も古い。
ペーパーナイフとしても使えるが、実際には仕事では使いにくい鋏にすぐに見切りを付けた後に買ったのだから、相当な年月を共にしていることになる。
少し小振りで、使っていると指を通した当たりの所に安定感がある。しっかり切れるという具合だったのでずいぶんと長い間仕事でも使うことになった。
それまで働いていた建屋から新しい建屋に移り、仕事の内容も、もっと細かいことが要求されてくると、これはこれで使いづらくなる。(汗)
今では家に持ち帰り、ちょっとした物切るのに使っている。


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2014年02月19日

scissors01 この鋏、何だったかのセットの中の一部だったかなぁという気がする。良く覚えていないのだけど。
今の会社の会社に入った時、所属は製版部だった。そこではカッターとデザインナイフ、金尺と鋏は必需品だった。
会社のテーブルの上にも鋏は常備されてあったけど、やはり自分の鋏は持っていないと商売にならない。
そう言うわけで、とりあえずこの鋏持って行けという感じで、自宅にあったものを自分用にした。
scissors01aこれは蝶番のところではずせるようになっていて、片方はちょっと感じの良いペーパーナイフになるのである。
画期的だったかも知れないこのペーパーナイフ。しかしながら、この外れるというのが徒になってしまって、鋏として使っている最中に外れてしまうという悲しいこ7とになっていた。それじゃさすがに仕事にならないということで、程なく当たらし鋏を買うことになるのである。(笑)


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2014年01月18日

scale3 非破壊検査会社で使っていたスケールを2011年3月の大震災で無くしたと思った。時々スケールが必要になるので、ホームセンターで買ってきた。
商品名は「D-Lite ストップ付コンベックス 16mm 3.5m」であるが、とうてい本物のコンベックスとは思えない。本物のコンベックスはもっとスムーズにスケールが出てくる感じがした。その感じがこのスケールには無い。
きっとこれもコンベックスの名を付けただけのスケールに違いない。(汗)
無くしたと思ったスケールは、震災後の後かたづけの時に部屋の隅っこの方から出てきてくれた。なので、家には2つのスケールが有る。(笑)


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2014年01月06日

scale2 学生を卒業して就職した非破壊検査業の会社から配布されたものを、退職したときにそのまま持ってきてしまったものだ。
コンベックスといえば金属製で小さく丸くまとまる式のメジャーの通称だとはもちろん知っているが、コンベックスという商標だと思っていた。ちょっとネットで検索しても通称として扱っているような気もする。どっちなんだろう。(謎)
これはTajimaというメーカーのもで2.5mのスケールであるが、薄いグレーのボタンを押すと引き出したスケールがロックして出っ放しになってくれる。ロックしてくれないスケールは、測ろうとすると勝手に収まってしまって使い勝手が良くなく、また、手を切ってしまったりと危ないこともある。(汗)
コンベックスが1個あると、ちょっとした長物を測ろうと思ったときに便利である。竹尺や被服用のメジャーではちょっと用が足りないと思ったときに、これを出すと役に立ってくれるので助かる。(笑)


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2013年12月15日

scale1 今は家に持って来ているが、元々は仕事で使っていたものだ。もちろん自腹で買ったものだから、自分の物にしても問題は無いだろう。(笑)
今の会社に入社し、初めて配属になったのは製版部。チラシや広告、広報なんかのフィルム製版だったからカッターとこの定規は必携だった。
この金尺は30cmで丁度手ごろな長さなのである。直定規なので、当然真っ直ぐに切るのが目的であるが、仕事の中には寸法を測るということも含まれているので、mm単位所によって0.5mm単位に刻みが入っているのが助かる。
会社には他にも別のメーカーの30cm定規はあったのだが、表面の滑らかさか角の丸め具合なのか、この定規ほど使いやすくはなかった。もちろん使う人間によって微妙なくせが着いてしまうのだろうが。
大体10年ぐらいは現役で使っただろうか、家に持ち帰る頃には真っ直ぐのはずの計測面が、カッターとのこすり合わせでうっすらとアールを描いてしまうようになった。(笑)
世の中はMac流行りになって仕事もどんどんMacに置き換わって行くうちにこの定規出番も無くなってしまったので、引退させ家で使っている。


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2013年10月22日

2009/12
effector1コンパクトを3つしか使っていないと言う、いたってシンプルな接続になったEffector Boadである。 足元のメインをマルチエフェクターからALBIT A2BPproに変更、それにチューナーとオーバードライブを加えてエフェクターボードに入れた。
いわゆる飛び道具の類は必要としていないので、今のところはこの組み合わせで十分であるが、今後はコンプとイコライザーが必要になるかもしれない。
ベースからA2BPproのAchに入り、sendでODB-3へ出しretuneで戻す。そこへA2BPproのBchをmixさせて厚みを増す。そして他方ではtuneroutでTU-2へ接続している。
普通は両面テープでケースに貼り付けるのだが、どうも上手く粘着してくれない。mixiのある方のアイディアをいただいてワイヤー網を使ってみたが、中々合うサイズが無かった。ちなみに20×20cmの魚焼き網を2枚流用した。


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2013年10月16日

2009/12
bossodb3国内ではメジャーなBOSSの歪み系エフェクター、ベース用オーバードライブである。
マルチエフェクターからALBIT A2BPproに乗り換えたのだが、歪みがほとんど得られないのでオーバードライブを使うつもりでいた。
すでに手持ちのBOSS OD-1があったが、経年劣化のためにノイズが出てしまっている。ガリのような軽い症状ではなく、常にザァ〜っという雑音なので、どうも使い物にならなくなってしまった。
そういうこともあって、当たらしいオーバードライブをと思い、どうせならベース用のBOSS ODB-3を購入することにした。
オークションで中古であるが、数回しか使ったことがないという新品同様のODB-3を手に入れることができた。
音に関しては期待通りの歪みであるが、歪みの掛かり具合が急なので、もう少し緩やかに掛かってくれるとありがたい。
それでも当分の間は、このODB-3から音を出していこうと思っている。

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2013年10月05日

2009/12
ALBITA2BPproALBITという国内メーカーのベース用のプリアンプである。
このシリーズにはいくつかバリエーションがあって、今回投入したのは2チャンネル真空管仕様である。
今まではマルチエフェクターのKORG AX3000Bを使ってきたが、この辺でプリアンプを使ってみたいと思うようになった。そして以前から注目していたALBITの製品を投入した。
音はAX3000Bとは比べられるものではないし、他のプリアンプもほとんど使ったことがないので比較できるものではないが、使った印象としては音に張りが出て厚くなった感じがする。
ただ、まだセッティングも固まったわけでも無く、使用するベース全部で試したわけではないから、これからが楽しみだ。
仕様としては2チャンネルで独立してセッティングできたりミックスしたり、2つのベースを同時にならせたりすることができるので、音の可能性を広げてくれそうである。
加えてエフェクトループから他のエフェクターの音を取り込めるので、オーバードライブなどの歪み系を加える予定である。
またAUX INがあるので音源の音を出しながら、それに合わせて練習ができることや、ヘッドフォンが使えるのが嬉しい。


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2013年09月24日

2009/07
PEAVEYTOURアンプヘッドとキャビネットのセットである。
出力はヘッドが8Ωで300W、4Ωで450W、キャビネットは8Ω350Wで10インチスピーカーが2発である。
あまりユーザーも多くなさそうなので、音的には冒険といえば冒険であった。音にはあまりこだわりは持っていないのでPEAVEYの選択もありである。
初めてのヘッド+キャビなので、インピーダンスとワット数の組み合わせでかなり慎重になってしまったが某ハウスからの通販である。
キャビネットは他にも選択肢はあったのだが、一人で持ち運びできることが絶対条件だったので、20Kgのこのキャビネットはぴったりである。値段的にもこの組み合わせはかなり財布に優しく、音もそこそこなのでお買い得である。
まずはこのセットを基本として、不満が出てきたときにヘッドを替えてみる、あるいはキャビを替えるということができると思う。
早くライブで大きな音を出して、このアンプを楽しみたいものである。(笑)

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2013年09月17日

2008/12
IbanezSW20型番から分かるように20Wのベースアンプである。
以前は自宅で音を出すときにBOSS Micro Monitor MA-5を使っていたのだが、ベース用に設計されたアンプではないので出音があまりにもペラペラな上に、アンプ自体にも負担を掛けていた。
やっぱり小さくてもちゃんとベースアンプのほうがいいだろうなぁと言うことで購入した。
取り合えず家で音を出すときのためなのだが、それでも結構重宝している。


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2013年09月07日

2007/11
AlembicEss高校生の時、音楽系の雑誌で見て以来ずっと憧れ続けてきたALEMBICである。
その時見たのはおそらくSSBというモデルだったと思うのだが、詳しいことは分からないままずっと憧れ続けていたわけである。
つい最近になって、その熱が再燃してきてしまったが、田舎住まいの悲しさか、近くにはまともな中古を置いている楽器屋がない。ましてや高級楽器の部類に入るAlembicなぞ現物を見る機会も無いのである。そういうわけなので、ずっとオークションや中古楽器を物色していた。
このEssenceを見かける前までは、SSBを購入しようと思っていたのだが、なぜか目の前にEssenceをぶら下げられた途端に一気に気持ちがEssenceに傾いてしまった。「最終兵器彼女」である。
色はAlmost Blackというオーダー色で、写真では分かりづらいのだが、表面にはうっすらとメイプルのトラ目が浮き出ている。AlembicEssH
実はこのEssenceは1994年製、13年落ちのベースである。前オーナーにネックの状態やポットのガリの有無などを質問したときに、新品同様なので問題は無いとの回答をもらった。けれど、いくらなんでも13年落ちで新品同様は無いだろうと必要なところのコンディションさえ問題なければ傷などは仕方ないと思っていた。いわゆるプレイヤーズコンディションでもOKだと思っていた。
送られてきたハードケースを開けてびっくり、そこには本当に新品同様で傷も無くペグなどの金属類にくすみも無かったのである。
確かに俺が買うには少々高いと思っていたのだが、その値段でも全然お買い得だったわけである。(笑)


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2013年08月28日

2007/10
abboxAMP SELECTOR、アンプセレクターとかABボックスとか呼ばれるものである。
要するにアンプを2つ用意して、1つの入力音をどちらかのアンプに信号を送ると言うもの。または、その逆も可能で2つの入力系からどちらかを選択して、1つの出力信号でアンプにつなぐこともできる。
俺は2つのベースをつなぎ、どちらかの音をアンプから出すという具合に使っている。と言っても家での練習とかリハにしか使ったことが無く、実践投入はまだである。2007年の暮れのライブの時に使おうと思っていたのだが、身内の不幸のためにキャンセルしてしまったので、使わないままになっている。
説明書によると、独立して出力の大きさを調整できるようになっていて、確かにツマミもそのようになっている。けれども家のやつはどうも不良品らしく、独立して出力調整ができない。(汗)


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2013年08月16日

2007/09-2009/12
ax3kb2009/12の新しいエフェクターの投入で、その役目を終え他のベーシストへ譲ることにした。
今後はそのベーシストを足元から支えて欲しいな。(笑)

2007/09
いわゆるマルチエフェクターのKORG AX3000Bである。
エフェクターのマルチに関しては賛否両論あるのだが、俺としてはあんまり気にしていない。コンパクトでも俺の要求を満たすようなら、それはそれでもいい。(笑)
ベースを再開してから家で練習することが多くなった。最初はトレーナーにベースを突っ込んでそこから音源とミックスして聞いていた。
まぁ、練習するにはそれでも良かったけど、音そのものをいじってみたくなってきた。それ同時にヘッドホンアンプが欲しくなりいろいろ物色してみた。オークションを漁っていたら、比較的安くエフェクターとヘッドフォンアンプを兼ねたAX3000Bを見つけることができた。
色々なエフェクトを作ることができて、それをそのまま記憶させておくことができて便利だ。俺としてはちょっとオーバードライブで歪ませてコンプレッサーで音の粒をそろえるようなことを何本かのベースに合わせて用意している。空間系とか飛び物とかは使うことは無いだろうなぁ。(笑)


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2013年08月06日

2007/03
guitar92006年製のWarwick Corvette $$というモデルである。
最後の$$の意味が分からないが、ひょっとしてハムバッカーを2つ積んでいるからなのだろうか。
ワーウィックにも色々なモデルがその年ごとに存在したり、種類も多く販売している。その中でハムバッカーの積んだものが欲しいと思っていたところに、ある楽器屋から40%offで売りに出ているのを発見してしまった。(笑)
最初にコルベットを見た時はシェープがなんだか変な感じがして、ちょっと好きになれそうに無かった。オークションなんかで何度も見ているうちにそのシェープにも慣れてしまったと言う感じである。(汗)
音はどうなのかと言うと、コントロール系のつまみやスイッチが一杯あるので、正直どれをどうすればどんな音になるのかはまだはっきりと分かっていない。ちょっと時間をかけて色々と試してみる必要があるのかなぁ。
ただ最初の印象としては所有している他のベースに比べると、しまっていて硬めな印象を受けたが。。。


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2013年08月02日

2007/01
BX1800180Wのベースアンプである。
家で練習するときにはMA-5があったので何とかなっていたが、ちょっとしたライブでのことを考えるとそれなりのアンプが欲しくなった。
それに自分の音を作ろうと思えば、やはり自分のアンプは必須なのだ。
ネットでいろいろ物色していくと、ベースアンプも結構高価なのだが、このBEHRINGERは比較的安価である。ちょっとした賭けでもあるのだが、買ってしまうことにした。
家に届いて早速音を出してみると、なんだかおかしい歪み具合だ。大きな音を出して確認してみようと、スタジオに持ち込んでみたが、やはりおかしな歪み方をした音が出た。
楽器屋に連絡して、新しいのと交換、やはり正常なのはいい音がする。出音に妙な癖が無く、俺の好みにも合っている。


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2013年07月26日

2006/12
bosstu2弦楽器を使うために必ず必要なチューナーだ。
それまでは小さなチューナーを使っていたが、ステージでも使えるようなコンパクトタイプのチューナーを買った。
もっともその昔は音叉で基準の音を合わせて、それを基にチューニングするのが一般的だった。ベースを再開するようになって、ネットで色々と調べていくうちに、今はチューナーで音を合わせるのが一般的ということが分かった。
チューナーも色々あるらしいが、精度さえ出ればどれでもいいかもしれない。もっとも使いやすいということが一番であるが。
その後、マルチエフェクターを購入後はそれに入っているチューナーを使うようになった。マルチを使わなくなったらまたこのTU-2を使うつもりである。

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2013年07月14日

2006/10
guitar8今度は2005年製Fender JapanのOPB51というモデルである。
どういうわけかまた知り合いを通じてバンドでベースを弾く事になった。手持ちのGreco EBでも良かったのだが、そのバンドの選曲がどうもEBには向いていないような感じだった。そういうことならオークションで安いものを見つけてやるかということで、ほとんど新品のOPB51を半額で手に入れることができた。
このモデル、ずっと勝手にテレキャスターベースだと思っていた。確かにシェイプやヘッドはテレキャスターと同じ。正確には分からないが想像では、どうやらプレジッションのオールドという事らしい。
高校の頃に社会人のバンドでこのモデルを使っている人がいた。しかもフレットを抜いていた。すごく格好よく見えて、それ以来このモデルも欲しいとずっと思っていたのである。
pickup一発で1Vol・1Tone、音はやはりEBとは全然違い、ビュンビュンと言う感じである。(笑)

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2013年07月08日

2006/05
guitar61990年製のGibson SG '61 Reissueを入手した。夢にまで見たGibsonのSGである。
ふとしたことからまたギターを弾きたくなってしまって、せっかくだからずっと憧れていた本物のSGを手に入れようと、オークションをずっと物色していた。
ざっと眺めるとSGでも色々なモデルや値段もまた色々。さすがに新品は買える金額では無かったので中古を探していたが、たまたま手のいい物をを競り落とす事ができた。
guitar7GrecoのSGと比べると肩幅はちょっと狭いようである。Gibson純正ケースにGrecoのを入れようとすると、肩が引っかかってしまってぴったりと収まらない。そんな事も知らなかった。(汗)
こうやって両方を比べてみると細かいところで少しずつ違うようであるが、Grecoの作りも中々である。コピーモデルはあるが、当時の職人さんが真面目に作ったという感じがする。
まだ実際にアンプから音を出してみていないので、どういう音がするのか分からないが楽しみでもある。

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とりす
なかなか納得できる一枚が撮れなくて四苦八苦してるけど、撮りためた写真をブログでもアップ。


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