ベース&ギター

2013年10月22日

2009/12
effector1コンパクトを3つしか使っていないと言う、いたってシンプルな接続になったEffector Boadである。 足元のメインをマルチエフェクターからALBIT A2BPproに変更、それにチューナーとオーバードライブを加えてエフェクターボードに入れた。
いわゆる飛び道具の類は必要としていないので、今のところはこの組み合わせで十分であるが、今後はコンプとイコライザーが必要になるかもしれない。
ベースからA2BPproのAchに入り、sendでODB-3へ出しretuneで戻す。そこへA2BPproのBchをmixさせて厚みを増す。そして他方ではtuneroutでTU-2へ接続している。
普通は両面テープでケースに貼り付けるのだが、どうも上手く粘着してくれない。mixiのある方のアイディアをいただいてワイヤー網を使ってみたが、中々合うサイズが無かった。ちなみに20×20cmの魚焼き網を2枚流用した。


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2013年10月16日

2009/12
bossodb3国内ではメジャーなBOSSの歪み系エフェクター、ベース用オーバードライブである。
マルチエフェクターからALBIT A2BPproに乗り換えたのだが、歪みがほとんど得られないのでオーバードライブを使うつもりでいた。
すでに手持ちのBOSS OD-1があったが、経年劣化のためにノイズが出てしまっている。ガリのような軽い症状ではなく、常にザァ〜っという雑音なので、どうも使い物にならなくなってしまった。
そういうこともあって、当たらしいオーバードライブをと思い、どうせならベース用のBOSS ODB-3を購入することにした。
オークションで中古であるが、数回しか使ったことがないという新品同様のODB-3を手に入れることができた。
音に関しては期待通りの歪みであるが、歪みの掛かり具合が急なので、もう少し緩やかに掛かってくれるとありがたい。
それでも当分の間は、このODB-3から音を出していこうと思っている。

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2013年10月05日

2009/12
ALBITA2BPproALBITという国内メーカーのベース用のプリアンプである。
このシリーズにはいくつかバリエーションがあって、今回投入したのは2チャンネル真空管仕様である。
今まではマルチエフェクターのKORG AX3000Bを使ってきたが、この辺でプリアンプを使ってみたいと思うようになった。そして以前から注目していたALBITの製品を投入した。
音はAX3000Bとは比べられるものではないし、他のプリアンプもほとんど使ったことがないので比較できるものではないが、使った印象としては音に張りが出て厚くなった感じがする。
ただ、まだセッティングも固まったわけでも無く、使用するベース全部で試したわけではないから、これからが楽しみだ。
仕様としては2チャンネルで独立してセッティングできたりミックスしたり、2つのベースを同時にならせたりすることができるので、音の可能性を広げてくれそうである。
加えてエフェクトループから他のエフェクターの音を取り込めるので、オーバードライブなどの歪み系を加える予定である。
またAUX INがあるので音源の音を出しながら、それに合わせて練習ができることや、ヘッドフォンが使えるのが嬉しい。


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2013年09月24日

2009/07
PEAVEYTOURアンプヘッドとキャビネットのセットである。
出力はヘッドが8Ωで300W、4Ωで450W、キャビネットは8Ω350Wで10インチスピーカーが2発である。
あまりユーザーも多くなさそうなので、音的には冒険といえば冒険であった。音にはあまりこだわりは持っていないのでPEAVEYの選択もありである。
初めてのヘッド+キャビなので、インピーダンスとワット数の組み合わせでかなり慎重になってしまったが某ハウスからの通販である。
キャビネットは他にも選択肢はあったのだが、一人で持ち運びできることが絶対条件だったので、20Kgのこのキャビネットはぴったりである。値段的にもこの組み合わせはかなり財布に優しく、音もそこそこなのでお買い得である。
まずはこのセットを基本として、不満が出てきたときにヘッドを替えてみる、あるいはキャビを替えるということができると思う。
早くライブで大きな音を出して、このアンプを楽しみたいものである。(笑)

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2013年09月17日

2008/12
IbanezSW20型番から分かるように20Wのベースアンプである。
以前は自宅で音を出すときにBOSS Micro Monitor MA-5を使っていたのだが、ベース用に設計されたアンプではないので出音があまりにもペラペラな上に、アンプ自体にも負担を掛けていた。
やっぱり小さくてもちゃんとベースアンプのほうがいいだろうなぁと言うことで購入した。
取り合えず家で音を出すときのためなのだが、それでも結構重宝している。


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2013年09月07日

2007/11
AlembicEss高校生の時、音楽系の雑誌で見て以来ずっと憧れ続けてきたALEMBICである。
その時見たのはおそらくSSBというモデルだったと思うのだが、詳しいことは分からないままずっと憧れ続けていたわけである。
つい最近になって、その熱が再燃してきてしまったが、田舎住まいの悲しさか、近くにはまともな中古を置いている楽器屋がない。ましてや高級楽器の部類に入るAlembicなぞ現物を見る機会も無いのである。そういうわけなので、ずっとオークションや中古楽器を物色していた。
このEssenceを見かける前までは、SSBを購入しようと思っていたのだが、なぜか目の前にEssenceをぶら下げられた途端に一気に気持ちがEssenceに傾いてしまった。「最終兵器彼女」である。
色はAlmost Blackというオーダー色で、写真では分かりづらいのだが、表面にはうっすらとメイプルのトラ目が浮き出ている。AlembicEssH
実はこのEssenceは1994年製、13年落ちのベースである。前オーナーにネックの状態やポットのガリの有無などを質問したときに、新品同様なので問題は無いとの回答をもらった。けれど、いくらなんでも13年落ちで新品同様は無いだろうと必要なところのコンディションさえ問題なければ傷などは仕方ないと思っていた。いわゆるプレイヤーズコンディションでもOKだと思っていた。
送られてきたハードケースを開けてびっくり、そこには本当に新品同様で傷も無くペグなどの金属類にくすみも無かったのである。
確かに俺が買うには少々高いと思っていたのだが、その値段でも全然お買い得だったわけである。(笑)


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2013年08月28日

2007/10
abboxAMP SELECTOR、アンプセレクターとかABボックスとか呼ばれるものである。
要するにアンプを2つ用意して、1つの入力音をどちらかのアンプに信号を送ると言うもの。または、その逆も可能で2つの入力系からどちらかを選択して、1つの出力信号でアンプにつなぐこともできる。
俺は2つのベースをつなぎ、どちらかの音をアンプから出すという具合に使っている。と言っても家での練習とかリハにしか使ったことが無く、実践投入はまだである。2007年の暮れのライブの時に使おうと思っていたのだが、身内の不幸のためにキャンセルしてしまったので、使わないままになっている。
説明書によると、独立して出力の大きさを調整できるようになっていて、確かにツマミもそのようになっている。けれども家のやつはどうも不良品らしく、独立して出力調整ができない。(汗)


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2013年08月16日

2007/09-2009/12
ax3kb2009/12の新しいエフェクターの投入で、その役目を終え他のベーシストへ譲ることにした。
今後はそのベーシストを足元から支えて欲しいな。(笑)

2007/09
いわゆるマルチエフェクターのKORG AX3000Bである。
エフェクターのマルチに関しては賛否両論あるのだが、俺としてはあんまり気にしていない。コンパクトでも俺の要求を満たすようなら、それはそれでもいい。(笑)
ベースを再開してから家で練習することが多くなった。最初はトレーナーにベースを突っ込んでそこから音源とミックスして聞いていた。
まぁ、練習するにはそれでも良かったけど、音そのものをいじってみたくなってきた。それ同時にヘッドホンアンプが欲しくなりいろいろ物色してみた。オークションを漁っていたら、比較的安くエフェクターとヘッドフォンアンプを兼ねたAX3000Bを見つけることができた。
色々なエフェクトを作ることができて、それをそのまま記憶させておくことができて便利だ。俺としてはちょっとオーバードライブで歪ませてコンプレッサーで音の粒をそろえるようなことを何本かのベースに合わせて用意している。空間系とか飛び物とかは使うことは無いだろうなぁ。(笑)


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2013年08月06日

2007/03
guitar92006年製のWarwick Corvette $$というモデルである。
最後の$$の意味が分からないが、ひょっとしてハムバッカーを2つ積んでいるからなのだろうか。
ワーウィックにも色々なモデルがその年ごとに存在したり、種類も多く販売している。その中でハムバッカーの積んだものが欲しいと思っていたところに、ある楽器屋から40%offで売りに出ているのを発見してしまった。(笑)
最初にコルベットを見た時はシェープがなんだか変な感じがして、ちょっと好きになれそうに無かった。オークションなんかで何度も見ているうちにそのシェープにも慣れてしまったと言う感じである。(汗)
音はどうなのかと言うと、コントロール系のつまみやスイッチが一杯あるので、正直どれをどうすればどんな音になるのかはまだはっきりと分かっていない。ちょっと時間をかけて色々と試してみる必要があるのかなぁ。
ただ最初の印象としては所有している他のベースに比べると、しまっていて硬めな印象を受けたが。。。


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2013年08月02日

2007/01
BX1800180Wのベースアンプである。
家で練習するときにはMA-5があったので何とかなっていたが、ちょっとしたライブでのことを考えるとそれなりのアンプが欲しくなった。
それに自分の音を作ろうと思えば、やはり自分のアンプは必須なのだ。
ネットでいろいろ物色していくと、ベースアンプも結構高価なのだが、このBEHRINGERは比較的安価である。ちょっとした賭けでもあるのだが、買ってしまうことにした。
家に届いて早速音を出してみると、なんだかおかしい歪み具合だ。大きな音を出して確認してみようと、スタジオに持ち込んでみたが、やはりおかしな歪み方をした音が出た。
楽器屋に連絡して、新しいのと交換、やはり正常なのはいい音がする。出音に妙な癖が無く、俺の好みにも合っている。


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2013年07月26日

2006/12
bosstu2弦楽器を使うために必ず必要なチューナーだ。
それまでは小さなチューナーを使っていたが、ステージでも使えるようなコンパクトタイプのチューナーを買った。
もっともその昔は音叉で基準の音を合わせて、それを基にチューニングするのが一般的だった。ベースを再開するようになって、ネットで色々と調べていくうちに、今はチューナーで音を合わせるのが一般的ということが分かった。
チューナーも色々あるらしいが、精度さえ出ればどれでもいいかもしれない。もっとも使いやすいということが一番であるが。
その後、マルチエフェクターを購入後はそれに入っているチューナーを使うようになった。マルチを使わなくなったらまたこのTU-2を使うつもりである。

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2013年07月14日

2006/10
guitar8今度は2005年製Fender JapanのOPB51というモデルである。
どういうわけかまた知り合いを通じてバンドでベースを弾く事になった。手持ちのGreco EBでも良かったのだが、そのバンドの選曲がどうもEBには向いていないような感じだった。そういうことならオークションで安いものを見つけてやるかということで、ほとんど新品のOPB51を半額で手に入れることができた。
このモデル、ずっと勝手にテレキャスターベースだと思っていた。確かにシェイプやヘッドはテレキャスターと同じ。正確には分からないが想像では、どうやらプレジッションのオールドという事らしい。
高校の頃に社会人のバンドでこのモデルを使っている人がいた。しかもフレットを抜いていた。すごく格好よく見えて、それ以来このモデルも欲しいとずっと思っていたのである。
pickup一発で1Vol・1Tone、音はやはりEBとは全然違い、ビュンビュンと言う感じである。(笑)

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2013年07月08日

2006/05
guitar61990年製のGibson SG '61 Reissueを入手した。夢にまで見たGibsonのSGである。
ふとしたことからまたギターを弾きたくなってしまって、せっかくだからずっと憧れていた本物のSGを手に入れようと、オークションをずっと物色していた。
ざっと眺めるとSGでも色々なモデルや値段もまた色々。さすがに新品は買える金額では無かったので中古を探していたが、たまたま手のいい物をを競り落とす事ができた。
guitar7GrecoのSGと比べると肩幅はちょっと狭いようである。Gibson純正ケースにGrecoのを入れようとすると、肩が引っかかってしまってぴったりと収まらない。そんな事も知らなかった。(汗)
こうやって両方を比べてみると細かいところで少しずつ違うようであるが、Grecoの作りも中々である。コピーモデルはあるが、当時の職人さんが真面目に作ったという感じがする。
まだ実際にアンプから音を出してみていないので、どういう音がするのか分からないが楽しみでもある。

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2013年07月04日

1983/xx-2009/12
長年の経年劣化に加え、長期の不使用から常時雑音が出るようになってしまったので、ODB-3に乗り換え引退させることにした。

学生の時にGrecoのSGを手に入れてからは、ベースよりギターを弾くことが多くなった。そこでちょっと歪みものが欲しくなったので、このオーバードライブを買った。
記憶があいまいになってしまったが、仙台に来てから買ったような気がするんだけど。
今はギターを弾くことが少なくなってしまったが、当然ちゃんと使える。(笑)


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2013年06月30日

1983/xx
mcrmon学生の蕨時代には音が筒抜けになるようなアパートだったので、音を出すことがためらわれた。
仙台に来てからはちょっとだけ、音も出してみようかというわけで小さなアンプを買った。10Wも無いはずだが、それでも十分に使えた。
今でも昼間にこの貸家ではこのアンプを使ってベースの音を出している。(汗)

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2013年06月27日

1980/xx
GrecoSG600Gibson SGのコピーモデル、シリアル番号からすると1979年製である。
やっぱりベースだけじゃなくて、ギターも弾きたいなぁと思い蕨からはるか遠い横須賀まで買いに行った。
音楽雑誌の売買欄には色んな種類のギターがリストアップされていたが、俺が探していたのはGrecoのSGモデル。
なぜかベースにしてもギターにしても、このSGモデルが大好きだったのである。


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2013年06月24日

1979/xx
GrecoEB720Gibson EB3のコピーモデル、1978年製のEB-720である。
19歳の時に高校時代に使っていたGreco EB-420に替わってクレジットで買った。それまで使っていたEB-420に不満があったわけではない。自分でフレットを抜いてフレットレスにしてしまったら、まともに音が取れなくなってしまった。
そのままフレットレスで練習するという選択肢もあったが、やはり慣れ親しんだフレッテッドのほうがいいということで、今ではヲタクの街になってしまった秋葉原のLaoxから買った。
当時は高校時代から続けていたバンドは解散してしまったいたから、誰かとセッションをするとかライブをするということは無くなってしまっていた。けれどやっぱりベースは止められない。そんなに上手いわけでもないのだが、ボチボチと弾き続けていた。(笑)
その後も残念ながら、このEB-720は実践投入したことが無いのだが、最近は経てきた年数のように中々いい音になってきているので、次にステージに立つことがあれば使いたいと思う。

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2013年06月20日

1976/xx
GrecoEB420Gibson EB3のコピーモデルの1976年製のEB-420であるが、このモデルのコピー元のEB-3は見たことが無い。
高校に入ってすぐに、親の脛をかじって手に入れた。当時一関にはGrecoのベースを売っている楽器屋は無かったので、仙台のヤマハまで買いに行った。

guitar3いつだったか、ちょっとドレスアップをしようと思って、工業系高校に通っていた友達にボディに「火の鳥」を描いてもらった。でも、ちゃんと塗装をしたりしていないので、経年劣化し今ではこするとポロポロと火の鳥がはがれてしまう。(汗)

高3のバンド解散後に、ある先輩の使っていたフレットレスベースに憧れて、フレットを抜いてしまった。自分でやったにもかかわらず結構いい出来であった。guitar2しかし、音が取れなくなり弾くことが無くなってしまったので、残念ながら引退してしまった。
高校の3年間のバンド生活はずいぶんと楽しい思いをした。
音の良し悪しはどうだったか、よく覚えてはいないのだが、フォークからブルース、ハードロックまでこのベース1本で音を出していた。(笑)
今は実家の物置で眠っている。ひょっとすると、もうこのベースから音を出すことは無いかもしれないが、どうしても処分はできない1本である。

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2013年06月16日

guitar1その昔、音楽に夢中だった頃に使っていたベースとギターだ。なぜかこのモデルとこの色が好きで、他のモデルを買わなかった。(笑)

中学生の頃に近所の同級生からギターを教えてもらった。(笑)
その頃にローカルで有名になり後にプロになった「NSP」というフォークトリオに憧れて、ギターを始める連中が多かったのだが、俺も俺にギターを教えてくれた同級生もその内の一人だ。同じクラスの友達とバンドを組もうと思った時にメンバーが4人いて、ギターをやりたかった俺はどういうわけかベースをやることになってしまった。
guitar2高校生になってロックに傾倒していった俺はなんとかベースを手に入れる。それが写真の一番右側に写ってるベース。
高校3年間はこのベースを使ったのだが、ネックをよく見ると分かる人には分かるのだろうけれど、フレットを抜いてある。いわゆるフレットレスベースにした。また、工業系の高校に通っていた友達にちょっとかっちょいいフェニックスをペイントしてもらった。
guitar3真ん中のベースは高校を卒業して、クレジットで苦労して買った物。
これは高校生の時に使っていたやつよりも、いい音が出ていたし、音のバリエーションがあった。
実はこっちのベースのほうが長く使っているのだが、一度もライブでは使ったことが無かったベースだ。
左端のギターは、学生時代に横須賀の高校生から中古で手に入れた。
ある雑誌の売買欄に出ていたのだが、雑誌が発売された次の日に早速電話を入れて買ってきた。
これらの楽器はすべて「ギブソン」のコピーモデルだが、「グレコ」という当時は国産でメジャーだったブランドの物だ。
今の楽器はどうか知らないが、当時ギブソンやフェンダーなどは高くてとても貧乏学生には手の届かない品物だった。ちなみに真ん中のモデルのギブソンの本物は高校生のときに23万円もしていた。(笑)

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本体
<Bass>
Alembic Essence]
Warwick Corvette $$ 4st
Fender Japan OPB51
Greco EB-720
Greco EB-420

<Guitar>
Gibson SG '61 Reissue
Greco SG600

周辺機器
<アンプ系>
PEAVEY TOUR450+TOUR210
Ibanez Bass Amp SW20
BEHRINGER ULTRABASS BX1800
BOSS Micro Monitor MA-5

<足回り系>
BOSS ODB-3(Bass OverDrive)
ALBIT A2BPpro
BEHRINGER AMP SELECTOR AB100
BOSS TU-2(Chromatic Tuner)




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とりす
なかなか納得できる一枚が撮れなくて四苦八苦してるけど、撮りためた写真をブログでもアップ。


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